まんがアニメ



(出典 prtimes.jp)



(出典 img2.animatetimes.com)


1位はやっぱりはじめの一歩かな、ブルーロックとかオフサイドなんかも好きだったなヽ(^。^)ノ

1 征夷大将軍 ★ :2024/02/21(水) 08:25:37.90 ID:zq9CSE3I9
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票合計数:1,900票
調査期間:2024年1月14日~2024年1月28日

gooランキング
2/20
https://ranking.goo.ne.jp/column/9417/

1位金田一少年の事件簿92票
2位魔法先生ネギま!84票
3位あしたのジョー74票
4位はじめの一歩73票
5位中華一番!63票
6位五等分の花嫁62票
7位天才バカボン53票
8位FAIRY TAIL46票
8位ダイヤのA46票
8位あひるの空

11位巨人の星45票
11位GTO45票
11位釣りキチ三平45票
11位デビルマン45票
11位ミスター味っ子45票
16位ラブひな39票
16位魁!!クロマティ高校39票
16位エア・ギア39票
16位RAVE39票
16位School Rumble39票

21位カメレオン38票
21位SAMURAI DEEPER KYO38票
21位シュート!38票
21位湘南純愛組!38票
21位Get Backers奪還屋38票
21位エリアの騎士38票
28位ベイビーステップ37票
28位生徒会役員共37票
30位三つ目がとおる36票

※31位以下、及び解説は出典先で

【【ランキング】「あしたのジョー」から「魔法先生ネギま!」まで!マガジン史上最高と思うマンガは⁉】の続きを読む



(出典 assets.st-note.com)



(出典 i.ytimg.com)


「薬屋のひとりごと」はなんか妙に引き込まれて終始おもしろい感じ、「葬送のフリーレン」は戦闘シーンはほんとおもしろいけど、それ以外は眠たくなるな(; ・`д・´)

1 爆笑ゴリラ ★ :2024/02/05(月) 13:29:06.88 ID:Dzj88/Ju9
週間 Blu-rayランキング
2024年02月05日付

『葬送のフリーレン』Vol.1
アニメーション
発売日: 2024年01月24日
推定売上枚数:5,613枚

『薬屋のひとりごと』Blu-ray 第1巻
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発売日: 2024年01月24日
推定売上枚数:4,510枚
https://www.oricon.co.jp/rank/bd/w/2024-02-05/


デイリー DVDランキング
2024年02月03日付

『葬送のフリーレン』Vol.1
アニメーション
発売日: 2024年01月24日
推定売上枚数:713枚
https://www.oricon.co.jp/rank/dg/w/2024-02-05/

【【アニメ】『薬屋のひとりごと』『葬送のフリーレン』の円盤初動売り上げが好調!】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)



(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


外国人は主にお尻が好きなんだろうな(; ・`д・´)

1 おっさん友の会 ★ :2024/02/01(木) 13:52:25.42 ID:Jj9D5IY09
鬼滅の刃、遅ればせながら夫と鑑賞してたんだけど、中盤、女の子のキャラの胸が強調されたコスチュームが多くなってきて、案の定、夫に『なんで、日本のアニメって、女の子の胸が強調されてるの?』って言われて、答えられなかったけど、この人はまともな感覚を持ってるんだな、って安心した〉

国内最大級の旧ツイッター(現X)まとめサイト「togetter」で先週、そんな投稿が話題になっていた。

 米国人と結婚したとおぼしき日本人女性のポストなのだが、SNS上ではカンカンガクガクの議論に。

成人と子供の区別、かつキャラクターのデフォルメ〉〈別に胸を強調してても良くないですか〉〈別に胸を『強調しなくても』良くないですか〉〈ただの美的感覚の違いじゃないですか〉

今さらだが、「鬼滅の刃」は2016~20年に週刊少年ジャンプで連載された大人気コミックで、19年にテレビアニメ化されて一大ブームに。20年公開の「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の興行収入は404億円超えと日本歴代トップ。世界的にヒットした。

確かに主人公の炭治郎の妹で“鬼化”した禰豆子なども設定は10代前半なのに、胸元を開いて谷間を強調して描かれています。が、70年代の『キューティーハニー』とか80年代の『まいっちんぐマチコ先生』など“お色気”が売りの漫画を見て育ったベテラン世代からすると、あの程度は全く気になりませんが……」(中堅出版社編集者)

●日本も性的な表現に敏感に

 もっとも、それは国内に限った話で、その日本も性的な表現にうるさくなってきている。

「お色気漫画、アニメは日本の伝統芸みたいなもので、『鬼滅の刃』ぐらいの表現はスルーする人もいるでしょうが、幼少期に健全なディズニーアニメで育った米国人にすれば、『なんで?』と疑問に思うのも当然でしょうね」と映画批評家の前田有一氏はこう話す。

続きはYahooニュース 日刊ゲンダイ 2024-02-01
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bb38124ee94e2ab8cb2af717e751ad8be79f7c3

【【お尻派⁉】「鬼滅の刃」における女性の胸の谷間が消える?米国人視聴者の疑問に迫る!】の続きを読む


今の時代に合わせれば、今も昔も面白いものって共通だよな(^^♪

1 muffin ★ :2024/01/12(金) 21:12:02.79 ID:yriWiV1u9
https://futaman.futabanet.jp/articles/-/125603?page=1

(出典 futaman.ismcdn.jp)

2024.01.12

1983年に『りぼん』(集英社)でデビューし、“少女漫画界に咲くドクダミの花”と呼ばれた岡田あーみんさん。彼女が描いた『お父さんは心配症』をはじめとしたギャグ漫画は80~90年代の少女漫画界のなかで異彩を放ち、“インパクトの強すぎる漫画”として話題だった。

昭和の子どもたちには人気だった作品たちだが、はたして、今の令和の子どもたちが読んでも面白いと感じてくれるのだろうか?そこで今回は、近所に住む小学校6年生女児のあやちゃんに協力を依頼した。あーみんさんの代表作である『お父さんは心配症』と『こいつら100%伝説』を読んでもらったが、その結果は意外なものとなった。

今回、あーみん作品を小学生に読んでもらうにあたり、まずは「読み方が分からない」という問題が起きた。

あやちゃんに聞くと、実は今の小学生は漫画を読むことが少ないという。読むとしても縦読みのWeb漫画が中心であり、1コマが画面いっぱいに広がる描画に慣れている。
しかしあーみんさんの漫画は1ページにつきコマが5~6個あり、上から読んだあと左に行くのか、下に読み進んで行くのか、理解できないと言うのだ……。
なんとか説明して読み進めてもらったのだが、今度は吹き出しのセリフが細かすぎて難航している。

たとえば、『お父さんは心配症』では、主人公・光太郎が「血だって吐いちゃうもん 北野にこんなことできるかッ」といったセリフで読者を笑わせるシーンがある。しかし字が細かいうえ、“うおおおっ”とか“グサッ”といった擬音もたくさん登場するため、どう解釈したら良いのかがよく分からないそうなのだ……。

残念ながら、本作を読んでいる間あやちゃんは一度も笑うことなく、細かい文字に四苦八苦している様子がうかがえた。
結局、あやちゃんに読んでもらった『お父さんは心配症』はウケることなく終わってしまった……。一応、本作の感想を聞いてみたところ、「なんか怖い」と一言。まず、お父さんが娘のボーイフレンドの北野を執拗に攻撃するのが分からないという。
中略

しかし、続いて読んでもらった『こいつら100%伝説』は、少し笑ってくれた。その理由を聞いたところ“『忍たま乱太郎』に似ているから”との意見が。
NНKのEテレで見ていた『忍たま乱太郎』のおかげで、忍者の世界観をしっかり理解しているあやちゃん。とくに忍法の術をかけても失敗して自分に返ってくるといったギャグは面白かったようで、『お父さんは心配症』よりもサクサク読み進めてくれた。

ただし『こいつら100%伝説』も、爆笑まではいかなかったあやちゃん。令和の子どもには響かなかったか……と残念に思っていたところ、後日あやちゃんのママから意外な報告をもらう。それはあやちゃんの2個上のお兄ちゃんが、あーみんさんの作品を見て爆笑していたというのだ。

『お父さんは心配症』を何気なく手に取り、読み進めた中学生のお兄ちゃん。「面白いじゃん」と言ったあと、そのまま笑いながら一気読みしたそうだ。あとで理由を聞いてみると「昔読んでいた『コロコロコミック』(小学館)のギャグ漫画に似ていたから」とのこと。もしかしたら男の子のほうが『コロコロ』などを通して漫画を読んだ経験が多く、生粋のギャグ漫画に触れる機会も多かったのかもしれない。

あーみんさんの作品は、どちらかといえば少女漫画より少年漫画誌のギャグ漫画に通じるものがあるように思う。その面白さに理解ある少年の方が、受け入れてくれた結果となった。

続き・全文はソースをご覧ください

【【衝撃】「りぼん界の伝説・岡田あーみんのギャグ漫画、令和の子どもたちにも受け入れられる?」近所の小6女子の反応が明らかに!】の続きを読む



(出典 www.zest-shop.com)



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この頃は次の日に学校で話題になったのはスラムダンクやドラゴンボールやったな~ヽ(^。^)ノ

1 muffin ★ :2024/01/08(月) 00:39:22.82 ID:bt0/o15Y9
https://ranking.goo.ne.jp/column/9336/
2024年01月08日 00:00

1968年創刊の『週刊少年ジャンプ』(週刊となるのは翌1969年から)。幾多の名作漫画を生み出し、1994年末にはギネス記録にもなった653万部という発行部数を打ち立てるなど、1990年代に黄金期を迎えました。
今回は、最高におもしろかったと思う90年代のジャンプ作品はどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位:CITY HUNTER
2位:DRAGON BALL
3位:SLAM DUNK
4位:ONE PIECE
5位:こちら葛飾区亀有公園前派出所
6位:NARUTO -ナルト-
7位:HUNTER×HUNTER
8位:幽☆遊☆白書
9位:るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-
9位:ジョジョの奇妙な冒険

11位:テニスの王子様
12位:電影少女
13位:遊☆戯☆王
13位:ヒカルの碁
15位:封神演義
16位:DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
16位:聖闘士星矢
18位:魁!!男塾
18位:花の慶次 -雲のかなたに-
20位:ろくでなしBLUES

20位:キャプテン翼< ワールドユース編>
22位:ROOKIES
23位:地獄先生ぬ~べ~
24位:みどりのマキバオー
24位:セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん
24位:SHAMAN KING
27位:魔女娘ViVian
28位:I”s<アイズ>
28位:レベルE
28位:D・N・A2 ~何処かで失くしたあいつのアイツ~

以下こちら
https://ranking.goo.ne.jp/column/9336/ranking/55133/?page=4

投票合計数:1,178票
調査期間:2023年12月04日~2023年12月18日

【【ランキング】最高におもしろかった90年代のジャンプ作品「SLAM DUNK」、「DRAGON BALL」を抑えて1位に輝いたのは】の続きを読む



(出典 www.sophia-sw.jp)



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アニメはおもしろかったからこっちも期待したいなヽ(^。^)ノ

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/25(月) 16:10:20.00 ID:Kcnt1y9j9
《独占》人気漫画『【推しの子】』が映画&Amazonプライムで実写化! アクア役・櫻井海音が都心のカフェで極秘ロケ 製作元の東映は「お答えできることはありません」と否定せず
2023/12/25

 12月中旬、都心のカフェでとある作品の撮影が行われていた。50人近いスタッフの中心にいたのは、俳優・櫻井海音《さくらい・かいと》だった。

「櫻井さんはインディーズバンド活動の傍ら'19年から俳優活動を開始。NHK朝ドラ『エール』や、今年話題となった日曜劇場『VIVANT』などにも出演していました。今年9月に“俳優業と音楽の両立が難しい”とバンドを脱退。今後は、役者としての仕事をメインにしていくようです」(スポーツ紙記者)

東映で映画化&Amazonプライムビデオで配信も

 櫻井は髪を金髪に染めて、肩からカーディガンを巻くスタイル。同じ現場には、スーツ姿がキマっている要潤の姿もあったが、いったい何の撮影?

「『【推しの子】』の撮影です。櫻井さんは主人公のアクア役、要さんは劇中で登場する映像プロデューサー役で出演しているんです」(制作会社関係者)

 『推しの子』は『週刊ヤングジャンプ』で連載中。シリーズ累計部数1500万部を突破した大人気コミックだ。

「アクアと妹のルビーは、かつてカリスマだったアイドル・星野アイの双子の子ども。ただ、アクアとルビーは、前世の記憶を持ったまま転生したという設定。双子がまだ赤ちゃんだったころ、アイがストーカーに殺害されてしまうのですが、成長したアクアはアイの死の真相を知るため、芸能界に潜入するというストーリーです」(漫画誌編集者、以下同)

‘23年の春にアニメ化もされ、一気に認知度が上がり、大人気作品となった。

「アニメの主題歌に人気音楽ユニット『YOASOBI』が歌う『アイドル』が起用されました。この曲はアメリカのビルボード・グローバル・チャートで日本語楽曲史上、初の1位を獲得したりと大ヒットを記録しました。主題歌の反響も相まってアニメも大ヒットしましたし、アニメ2期制作決定が告知された際は“推しの子”のワードが『X』で世界トレンド1位になるほどでした」

 人気作品の実写化とあって、キャスティングにも力が入っているそう。

続きはソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30368?display=b

【【注目】東映が実写化に動く? 『【推しの子】』製作元は否定せず】の続きを読む



(出典 rocketnews24.com)



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スラムダンクは大ヒットでしたね~まだ見てないけど(; ・`д・´)

1 muffin ★ :2023/12/15(金) 17:26:54.26 ID:WteJXYN09
https://toyokeizai.net/articles/-/721116
2023/12/14

2023年も景気のいいヒット作の話題が飛び交った映画界。その1年間の結果は、100億円超えが3本(昨年は4本)、年間映画興行収入は2300億円前後となり、昨年(2131億円)の105~110%の間になりそうだ(※2023年興行収入は日本映画製作者連盟より2024年1月に発表)。

今年の100億円超えは『THE FIRST SLAM DUNK』(157億円)、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』(140.2億円)、『名探偵コナン 黒鉄の魚影』(138.3億円)の3本。上半期に集中し、4~5月の興行を大きく盛り上げた一方、夏以降にはスーパーヒットが生まれず、12月までじわじわとトーンダウンしていったのが今年の特徴だ。

100億超え作品数こそ昨年より1本少ないが、年間興収としては昨年を上回った。ドラマ映画をはじめ邦画実写の大ヒット作が続いたことが全体の興収を底上げしており、今年のポジティブな傾向として捉えることができる。

年間のTOP10を見ると、アニメが4位までを独占。ここ数年続いているアニメのスーパーヒットが興行シーンを牽引していく構図は、今年も変わらない。4位以下では、邦画実写が4作ランクイン。近年の実写作品は10億円でヒットとされるなか、10位でも興収40億円を超えていることから、特に大手映画会社の邦画実写が好調だったことがわかる。
一方、洋画はハリウッド大作2作のみ。洋画離れが言われて久しいが、アニメをはじめ圧倒的な国内コンテンツの強さが、日本映画市場の特徴として浮き彫りになっている。
中略

今年最大のトピックは邦画実写だ。ここ数年にわたってヒット規模が縮小していたなか、『キングダム 運命の炎』の56億円をはじめ、『ゴジラ -1.0』(50億円以上)、『ミステリと言う勿れ』(47.4億円)、『劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~』(45.3億円)と50億円クラスの大ヒットが続々と生まれた。

とくにテレビ局製作のドラマ映画は、近年なかなかヒットに恵まれず苦戦が続いていたが、『ミステリと言う勿れ』と『TOKYO MER』はシリーズものではない新作での大ヒット。時代性とマッチし、観客の関心に刺さる内容であれば、ドラマの映画化はいまの時代でもここまでのムーブメントを生み出せることを示した。

映画ジャーナリストの大高宏雄氏は「観客はおもしろい映画をしっかり選別しており、関心を引かれないものには動かない。この2本の新作は内容が新鮮であり、ストーリーのおもしろさがある。やはりテレビ局製作映画の底力はあなどれない。ドラマ映画は一時期より淘汰されてきているが、1本当たれば続編につなげていけることが強み。それが何本か続くと軸になっていく。『ミステリと言う勿れ』はそうなりそうだ」と期待をかける。
中略

洋画は依然として厳しい状況が続いている。TOP10では、昨年の『トップガン マーヴェリック』のスーパーヒットに続くトム・クルーズの『ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONE』(54.3億円)の6位のみ。その次は『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』(43.1億円)だが、10位圏外になる。

期待されたディズニーの実写版『リトル・マーメイド』は30億円台。近年のディズニーとしては大ヒットだが、かつてのディズニーとしては物足りない。
ディズニー100周年記念作『ウィッシュ』(日本公開12月15日)が、北米興行でまったく振るわない成績になっていることがニュースになっているが、アメリカ・ディズニーCEOのボブ・アイガー氏はこうした不振を受けて、量から質への制作体制の抜本的な再構築を掲げたことが伝えられている。奇しくも100周年の不振が、近年低迷を続けるディズニーの転換点になるようだ。

大高氏は洋画離れが深刻化する昨今の映画界の現状を「かろうじてあったエンタメ大作の力が落ちている」と指摘する。

全文はソースをご覧ください


(出典 i.imgur.com)

【【アニメ】2023年の映画興収TOP10発表!驚きの1位は『スラムダンク』…洋画は苦戦継続中!】の続きを読む



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原作を読んでないだけに楽しみだな(^^♪

1 爆笑ゴリラ ★ :2023/12/10(日) 21:43:10.18 ID:2Hd7D2289
大人気アニメ『鬼滅の刃』の最新PVが公開された。新作テレビアニメ『鬼滅の刃 柱稽古編』が、フジテレビで2024年春に放送されることが発表された。第一話は一時間スペシャルで放送される

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb0a00cb24cb43b0300f3eaf30db5b9c35f13170

【『鬼滅の刃』第4期の放送開始が来春に決定!柱稽古編で更なる熱いバトルが繰り広げられる!】の続きを読む

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