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落とし穴多すぎやって。ふっかつのじゅもんなんか何度間違えてやる気なくしたことか(~_~;)

1 冬月記者 ★ :2024/04/12(金) 00:46:51.15 ID:WpEcLnWv9
https://news.yahoo.co.jp/articles/942bcc2af8e2be0821d9ae842fcedf2af10ae6f8?page=1


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ネットがなかった時代の『ドラクエ』難関ダンジョン「鬼畜すぎ!」「どうやって攻略してたの?」


 国民的RPG「ドラゴンクエスト」(以下、ドラクエ)シリーズには、お宝が眠っていたり、ボスが潜んでいたりするダンジョンが数多く登場します。

 いまならインターネットを使えば手に入る攻略情報も、ファミコン時代には雑誌や攻略本などから得るしかありませんでした。

 それでも当時のプレイヤーは、少ない情報をもとに難関なダンジョンの攻略を目指したのです。

 シリーズ屈指の「難関ダンジョン」といえば、『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』の終盤に登場する「ロンダルキアへの洞窟」があまりに有名です。この洞窟が難関だといわれる理由のひとつに、仕掛けられたトラップの多さがあります。


 まずプレイヤーの頭を悩ませたのが、見た目では分からない落とし穴です。通常の床と見た目が同じなので、知らずに足を踏み入れてワナにかかると、下の階に落とされてしまいます。

 落とし穴に落ちてもダメージを受けることはありませんが、何度も落ちては戻り、落ちては戻りを繰り返し、心が折れてしまったこともありました。さらにファミコン版では、一度落ちた落とし穴も上の階に戻れば、元の状態になっているため、何度も同じ穴にひっかかってしまうこともあります。そんな時は、思わずコントローラーを投げつけたくなったものです。

 さらに、このダンジョンには、無限にループを繰り返すフロアがあります。同じような地形が繰り返され、どこにゴールがあるのかも分かりません。手がかりのないなか、なんとか自分でマップを作成してクリアした記憶があります。

 同じく『ドラクエ2』に登場する「海底の洞窟」も、プレイヤーから「溶岩と強敵に悩まされた」「階段がたくさんあって迷う」といった声があがる難関ダンジョンです。ダンジョンの至るところにある溶岩は、上に乗るとダメージを受けてしまいます。ダメージ床を無効にする呪文「トラマナ」を使っても打ち消せないため、ダメージ覚悟で移動するしかありません。そのせいで、ほかのダンジョンよりも回復に道具や呪文を多く費やすことになります。

 さらに、このダンジョンには敵として厄介な「あくまのめだま」が現れます。こちらのMPを奪う「ふしぎなおどり」を連発し、ただでさえ少なくなっていたMPを枯渇させられたものでした。

 当時発売されていた攻略本『ドラゴンクエストII 悪霊の神々 公式ガイドブック』を手に入れてからは、道に迷うことはなくなりました。それでも、強敵と出会うかもしれないという緊張感は、いまも記憶に残っています。


 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』にも、難関ダンジョンは存在します。物語序盤に登場するピラミッドでプレイヤーを悩ませたのが、宝箱に扮したモンスター「ひとくいばこ」です。

 攻撃力が高いひとくいばこは、一発一発のダメージが大きく、それだけで瀕死に追い込まれることもありました。さらには「あまいいき」で、こちらを眠らせてくるなどして苦戦を強いられます。

 また地下には武闘家の最強武器「おうごんのつめ」が眠っていますが、この武器は持っているだけで敵との遭遇率があがってしまうのです。ピラミッドのなかでは、ダンジョンから脱出する呪文「リレミト」も通用しません。せっかく、最強の武器を手に入れたのに、全滅させられることもありました。


 また物語終盤にある「ネクロゴンドの洞窟」には、「構造が複雑なうえに敵が強い」「広いうえに無限ループがあるなんて鬼畜」などの声がプレイヤーからあがっていました。

 この洞窟の広さは、攻略本『ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 公式ガイドブック』にも「この世界最大の洞窟だ」と書かれているほどです。ただ広いだけでなく、登場する敵も強く、何度も全滅させられた記憶があります。

 特に「じごくのきし」は1ターンに2回攻撃をしてくるうえに、「やけつくいき」でこちらをマヒさせて戦闘不能にしてくる強敵です。1体だけならまだしも、集団で現れた時には絶望することもありました。

 インターネットで攻略情報が得られるいまから考えると、これらの難関ダンジョンを少ない情報で「よくクリアできたな」と我ながら感心します。

 とはいえ、何度も失敗を繰り返しつつも、ダンジョンを攻略した時の気分は、何ものにも代えがたい達成感がありました。

【【鬼畜すぎる‼】ネットがなかった時代の「ドラゴンクエスト」難関ダンジョン攻略法を探る】の続きを読む



1 muffin ★ :2023/12/03(日) 16:37:34.75 ID:0Ffs7bcX9
https://www.inside-games.jp/article/2023/12/02/150566.html
2023.12.2

基本無料系スマホゲームの中で、今人気を博しているのはどのタイトルなのか。現役でプレイしている回答者から意見を募り、リアルな人気度合いを浮き上がらせるアンケートを実施しました。141名が最大5作品まで、好きな基本無料のスマホゲームを回答。また、その中でも最も好きなタイトルへのコメントも募集しました。果たして、あなたが遊んでいるゲームアプリは何位にランキングしたのか。そして、どのような点に惹かれているのか。現役ゲーマーたちの声が集まった、リアルなランキング ベスト10をご覧ください。

■ベスト10
第1位:『Fate/Grand Order』
第2位:『原神』
第3位:『崩壊:スターレイル』
第4位:『勝利の女神:NIKKE』
第5位:『ブルーアーカイブ』
第6位:『ウマ娘 プリティーダービー』
第7位:『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』
第8位:『ヘブンバーンズレッド』
第8位:『グランブルーファンタジー』
第10位:『刀剣乱舞-ONLINE-』
第10位:『アズールレーン』
第10位:『プリンセスコネクト!Re:Dive』

数多くの人気ゲームを押さえ、今回第1位に輝いたのは『Fate/Grand Order』でした。回答した方の割合は、38.3%。『原神』も30.5%と健闘しましたが、強敵をかわして約8%の差をつけてのゴールです。本作は2015年にリリースされ、その運営はすでに8年を超えています。展開が長く続くと、勢いはどうしても下がりがちになりますが、『FGO』はライバルにその座を明け渡すことなく君臨しました。熱意ある支持と、それをキープする魅力の高さは今も健在です。


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【【結果発表】楽しすぎてハマる!スマホゲーム人気ベスト10…「スターレイル」や「原神」は?】の続きを読む



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スーパーリアルベースボールもクソゲーだったな(~_~;)

1 muffin ★ :2023/11/23(木) 19:40:12.49 ID:fnWjuq9e9
https://sirabee.com/2023/11/23/20163202093/
2023/11/23 01:15

22日放送の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、ゲスト出演した高橋名人が「史上最強のクソゲー」を語った。

ファミコンの16連射で一世を風靡した高橋名人が出演したこの日の放送。ファミコン世代ど真ん中のふかわは序盤からゲームについて前のめりでトークをする。

話題は「最初に買ったゲーム」になり、ふかわは「私は『スペランカー』と『いっき』です。(スペランカーは)冒険の勇者なんですけど、ちょっとずれると死んでしまう」と笑う。

すると高橋名人も「それは難しいのを買いましたね、最初から。『スペランカー』は頭のちょっと上だとすぐ死にますからね」と語った。

その後、ふかわが「このゲームが世に登場して時代が変わったと思うものはありますか?」と質問。

高橋名人はこの問いに「僕はよく言うのは、『きね子』というゲームがあるんですけど、これは動画を使ったジグソーパズルで…」と切り出し、理由を熱弁する。

するとふかわは「あ、思い出した。ハドソンですよね、『バンゲリングベイ』ってなんだったんですか、あれ。全国の小学生の心が歪んだ」と指摘。高橋名人は「あれはね、大人になると評価が上がっているんですよ。子供には難しかったんです」と語った。

杉村から「どんなやつですか?」と質問された高橋名人は「ヘリコプターを飛ばして、敵の工場を攻撃して倒していくというゲームなんです」と振り返る。

ふかわが「マリオのような感じで行くと面食らうような」と指摘すると、高橋名人はゲームの特性を語ったうえで「ラジコンのように向こうに行っているときと、こっちに行くときで右と左が変わっちゃうのが、ラジコンが子供に流行っていなかったので、ちょっと難しかった」と話した。

さらに特別コーナーの「高橋名人に16の質問」で、「史上最強のクソゲー」を問われた高橋名人。ふかわが「『バンゲリングベイ』です」とツッコミを入れるなか、「『頭脳戦艦ガル』ですかね」と回答する。

そしてふかわは「『頭脳戦艦ガル』って私やった覚えがあるんですけど、シューティングゲームですよね」と質問した。

高橋名人は「ロールプレイングゲームと書いてあるんですけど、シューティングゲームなんですよ。普通の同じような画面が続くなかで、100個のアイテムを取っていくんですけど」と説明。

続けて「途中で中ボスが出てきてアイテムを取っていくんですよね、取られたアイテムを取り返す術がないんです。だからリセット押してもう1回頭からみたいな」と語っていた。

高橋名人はこの日、一世を風靡した連射をふかわと対決形式で披露する場面も。ファミコン世代の視聴者から、歓喜の声が上がっていた。


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【【衝撃】「史上最悪のクソゲー」高橋名人とふかわりょうが語る衝撃のゲーム作品とは?】の続きを読む



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懐かしいな~一通りやったけどクリアできた覚えがあまりないな~(~_~;)

1 muffin ★ :2023/09/28(木) 17:47:49.98 ID:gf3isR2W9
https://www.inside-games.jp/article/2023/09/28/148962.html
2023.9.28

任天堂は、ファミリーコンピュータ40周年を記念して実施しているアンケート企画「ファミコン国民投票」の第11回「クリアできなかった」といえば?ランキングを公開しました。

◆ファミコン時代の高難易度ソフトがずらり
1983年の発売から今年で40周年を迎える「ファミリーコンピュータ」では、ハード性能の制約などから高難易度なゲームが多くリリースされました。

今回のランキングで1位を獲得したのは、お笑い芸人のビートたけしさんが監修した『たけしの挑戦状』です。突然飛行機が爆発したり、コンティニュー用のパスワードを間違えるとゲームオーバーなど、非常識ともいえる内容や、高い難易度が特徴的な作品。
なお『たけしの挑戦状』は「マイクを使う」といえば?というアンケートでも1位を獲得しており、本企画初の2冠とのこと。

2位にはカプコンの『魔界村』がランクイン。移動・ジャンプ・遠距離攻撃のみとシンプルな操作とは裏腹に高い難易度を誇ります。数多くの移植作品や続編も発売されました。

3位は現在ブランド名がなくなってしまったハドソンの『高橋名人の冒険島』。タイトルの通り「16連射」で知られる高橋名人が主人公です。物語は、大王にさらわれた高橋名人の恋人を救うというもの。実際のゲームプレイは横スクロールアクションですが、こちらも例に漏れず高い難易度で知られています。

そのほか、4位には謎が謎を呼ぶ『トランスフォーマー コンボイの謎』や、小さな段差で即死する弱すぎる主人公が特徴の『スペランカー』など、ファミコン時代にみられた高難易度ソフトが名を連ねています。

公式サイトでは、20位までの投票結果を確認することが可能です。

公式
https://www.nintendo.com/jp/famicom/vote/index.html

1位:ビートたけし作 たけしの挑戦状
2位:魔界村
3位:高橋名人の冒険島
4位:トランスフォーマー コンボイの謎
5位:スーパーマリオブラザーズ2

6位:マイティボンジャック
7位:スペランカー
8位:オバケのQ太郎 ワンワンパニック
9位:仮面ライダー倶楽部
10位:ドラゴンクエストII 悪霊の神々

11位:ドラゴンボール 神龍の謎
12位:アトランチスの謎
13位:チャンピオンシップロードランナー
14位:忍者龍剣伝
15位:チャレンジャー

15位:ミシシッピー殺人事件
17位:ドルアーガの塔
18位:星をみる人
19位:エルナークの財宝
20位:バンゲリング ベイ

【【ファミコン国民投票】誰もが絶句した“クリアできなかった”ゲームといえば?】の続きを読む



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スーパーリアルベースボールとスペースインベーダーかな。わくわく感から絶望感へ一直線だったな~(~_~;)

1 Gecko ★ :2023/08/13(日) 22:11:58.46 ID:lPmat/1k9
ファミコン全盛期の80年代、学校から帰宅したらファミコンで遊ぶのが楽しみだったという人も多いだろう。

しかしファミコンは子どもだけのものではない。それを買い与えてくれた親のなかには、自分がファミコンに夢中になるケースもあった。子どもが遊んでいるのを親父が取りあげて、自分のカセットに差し替えて遊んでいたなんて話もチラホラ聞く。

 今回はそんな親父たちが夢中になった、子どもにとってあまり嬉しくない(?)親父向けファミコンソフトを紹介する。

■親父が家でショットを打つことにハマった『ゴルフ』
『ゴルフ』は、1984年に任天堂から発売されたファミコン初のゴルフゲームである。

 画面上に吹く風向きを読みながら、そのシーンに合った適切なクラブを選び、全18ホールでのアンダースコアを目指して遊ぶ。ボタンを3回押してショットをするシステムを確立させており、のちのゴルフゲームにも大きな影響を与えたと言われる名作だ。

『ゴルフ』はBGMがなく、効果音だけなのも特徴だった。タイミングを合わせてバシッとショットを打つ音と、ボールが飛ぶ効果音が印象的。うまくバーディーなどを出すと少し高めのけたたましい効果音が出るため、テンションが上がった親父も多かっただろう。

 当時、ゴルフのルールが分からなかった子どもたちにとっては、少し退屈に感じたかもしれない。しかし『ゴルフ』は、忙しくてなかなか本物のゴルフに行けない父親世代から支持された、ロングセラーゲームのひとつとなった。

■4人集まらなくても大丈夫! 勝てることがストレス解消にもなった『麻雀』
『麻雀』は、1983年8月に任天堂より販売されたゲームソフトだ。

相手はコンピューターによる2人対戦であり、初級から上級まで3つの難易度で楽しめる。ちなみにファミコン が販売されたのが同年7月であり、『麻雀』はそのわずか1か月後に販売されている。当時はすでに他機種で麻雀ゲームが販売されていたが高額であり、ファミコンで安く販売すれば麻雀は必ずヒットすると予測していたのだろう。狙い通り、こちらのカセットは麻雀ゲームのなかでもっとも売れたタイトルとなった。

■お小遣いを減らさずにパチンコが楽しめる! 『パチコン』
■おうちで手軽にレース予想! 馬を育てるやりがいもあった『ファミリージョッキー』

(以下ソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9c7cfc13852ea1d150bb4e83624199198fefb37?page=1

【【懐かしい】「ファミコンソフト」!親父が選んで買ってきた80年代のクソゲーとは⁉】の続きを読む



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1 それでも動く名無し :2023/07/16(日) 20:21:20.86ID:ZZsKTjc3d

【【ついに世界へ】ウマ娘の凱旋門賞実装にファン歓喜!】の続きを読む


当時はすごい衝撃だったんだけどな~(~_~;)

1 樽悶 ★ :2023/07/15(土) 23:11:39.62 ID:J7bCXMOp9
PC用VRゲームとして話題となった『VRカノジョ』

(出典 ascii.jp)

『VRカレシ』はスマホ向けVRゲームとして話題になった

(出典 ascii.jp)


 VR黎明期にVR美少女ゲームとして『VRカノジョ』を開発したことでも知られる、美少女3Dゲームメーカー「ILLUSION(イリュージョン)」が、本日8月18日を持って活動終了することを発表した。

 イリュージョンは株式会社アイワンのアダルトゲームブランド。設立当初は一般的な美少女ゲームを販売していたが、1995年に初の3D美少女ゲーム『監禁』を発売し、その後3D CGを使ったゲームを販売し続けている。

 2017年2月にはVR対応の『VRカノジョ』を発売し、その後高い反響からSteamでも販売を行なった。『VRカノジョ』に関連したハッカソンも開催。また、VRコンテンツを中心に扱うブランド「ILLUSION VR」(後にIVR)を設立し、バーチャルYouTuber支援ソフト「Vカツ」や「SUMMER VACATION」(現在Steamでの利用はできない)を販売。

 2018年にはIVRとして東京ゲームショウ2018にも女性向け3Dゲーム『VRカレシ』を出展して話題となった。

 本日、活動終了をTwitterで発表すると、国内のTwitterのトレンドに入り、ツイートには多くのファンから感謝のコメントが寄せられている。

 同社は活動終了に伴い、以下のようにサービスを順次受付終了するという。Steamでの販売も終了する予定とのことなので、今後ゲームの入手も困難になると予想される。同社のゲームが欲しいと思っていた人は、早めに購入しておいた方が良さそうだ。(以下ソース)

2023年07月14日 20時00分更新
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/145/4145336/

 ゲームやソフトウェアの開発・提供を手掛けるアイワンプラス(横浜市)は7月14日、アダルトゲームブランド「ILLUSION」を終了すると発表した。同ブランドでのゲーム開発や販売を停止。8月18日までにサポートも打ち切る。同社に理由を聞いたところ「取材には答えられない」との回答があった。

 まずは7月14日中に公式サイトの更新を停止。8月1日には自社サイトにおけるゲームのダウンロード販売を終了する。18日にはパッケージ版に加え、PCゲーム販売プラットフォーム「Steam」といった外部におけるダウンロード版の提供も停止。ゲームのアップデートファイルの配布やSNSアカウントの運用など、公式サポートも全て打ち切る。

 ILLUSIONはVRアダルトゲーム「VRカノジョ」や3Dアダルトゲーム「ハニーセレクト」などで知られる。VRカノジョは近所に住む女の子と3D空間で触れ合えるコンテンツ。当時は3Dモデルやグラフィックの精緻さから話題になった。

 ハニーセレクトは、プレイヤーが自由にカスタマイズした女の子と触れ合えるゲームで、その自由度からゲーマー間で注目を浴びた。(以下ソース)

2023年07月14日 12時23分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2307/14/news127.html

(出典 image.itmedia.co.jp)

【【VRカノジョ】美少女3Dゲームのパイオニア「イリュージョン」活動終了を発表!!!】の続きを読む



(出典 asset.watch.impress.co.jp)



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1 muffin ★ :2023/06/22(木) 00:36:05.58ID:xNBVFTlf9
https://www.oricon.co.jp/news/2283986/full/
2023-06-22 00:12

任天堂は21日、ゲームの新情報を発表する番組「Nintendo Direct 2023.6.21」(ニンテンドー 略:ニンダイ)を放送した。『マリオ』シリーズの完全新作2タイトルを発表した、

『スーパーマリオブラザーズ』シリーズの約11年ぶりとなる完全新作『スーパーマリオブラザーズ・ワンダー』を発表し、Nintendo Switchで10月20日に発売。

横スクロール『マリオ』ゲームの完全新作とし、ワンダーフラワーに触れると地形が動き出したり、マリオが別の姿に変身し、公開された映像ではマリオがゾウに変身したが、具体的な内容の詳細は後日発表されるという。

任天堂の公式ツイッターでは「「スーパーマリオブラザーズ」シリーズの完全新作が約11年ぶりに登場。『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』は10月20日(金)発売。このダイレクト終了後、予約受付を開始」と告知している。 

次にピーチ姫が主役の完全新作タイトルを開発中とし、2024年に発売すると発表した。

スーパーマリオブラザーズ ワンダー [Nintendo Direct 2023.6.21]


(出典 Youtube)



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