保育園



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昔掃除したことありますけど、結構大変だったよ~(~_~;)

1 ばーど ★ :2023/08/15(火) 21:34:32.48 ID:2Mk7DDjn9
広島市は、市立保育園で勤務中の女性職員が死亡する事故が発生したと発表しました。

死亡したのは、広島市安佐南区の市立保育園に勤務する正規調理員の女性(57)です。広島市の発表によりますと、14日午後5時20分頃、この女性調理員が園舎裏の地面に設置している「グリストラップ」の清掃作業中、何らかの原因で頭から転落した状態でいるところを、別の保育士が発見したということです。

消防によりますと、園の職員から「調理員が敷地内の水に滑落しているが引き上げられない。意識がない」と通報があったということです。調理員は救急車で病院に運ばれましたが、午後7時頃に死亡が確認されました。

「グリストラップ」は60センチ×30センチ、深さ約1メートルの大きさで、給食室から出る排水に含まれる油・野菜くずなどが直接、下水道に流れるのを防ぐための設備です。事故当時の水深は不明ということですが、15日に確認したところ、35センチ程度だったということです。

調理員はこの園での勤務は3年目ということで、きのう・きょうは給食はありませんでした。

警察が現場検証をした結果、事件性はないと判断したということです。

広島市は、今後、このような事故を二度と起こさないための再発防止策として、▽「グリストラップ」内に身を乗り出すような危険を伴う作業は行わない、▽清掃は複数の職員で行うことなどを、公立・市立の全保育園に周知徹底するということです。


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子どもの頃からそんな考え方になるとろくな大人にならんやろな~(~_~;)

1 ぐれ ★ :2023/07/01(土) 01:15:42.78ID:SXLRK1pV9
※6/29(木) 12:23配信
ENCOUNT

 茨城・結城市のある市立保育園で、「子どもは生き物をおもちゃにして遊ぶことが教育」という指導方針のもと、生き物たちのずさんな管理が行われているという相談がENCOUNT編集部に寄せられた。いったい何があったのか。告発した保護者と保育園を管轄する結城市に事情を聞いた。

 問題となった保育園に5歳の娘を通わせる保護者の男性によると、園では散歩中にオタマジャクシやカエル、カブトムシなどの生き物を子どもたちが捕獲。男性は「水を張っただけのバケツや砂場の砂を敷き詰めただけの飼育ケースにそれらの生き物を放置したり、時には泥団子に入れて投げつけたりして、次の日には*でしまうということが常態化している」と保育園のずさんな管理の実態を語る。

 見かねた男性が「水槽や飼育セットを寄付します」「生き物のお世話もこちらでやります」と申し出たところ、保育園の所長から「飼育するために捕まえてきているわけではない」「幼児は自分より弱い生き物をおもちゃにして遊ぶことが大事な教育。うちの園ではそういう方針でやっているので」と断られてしまったという。

「子どもが遊びの中で虫を*ことはありますし、飼育の仕方が間違っていて*せてしまうことも仕方がない、子どもたちにとってはそれもいい経験になると思います。ただ、大人の側が『子どもは生き物を*ことが教育』と言い切ってしまう姿勢はどうなのか。自分も子どものころに虫を*たことがありますが、少なくともそれは親や先生の前ではやってはいけないことだと思っていました。虫をいじめていたら『かわいそうだからやめようね』とか、*せてしまったら『次は*ないように工夫してみようか』とか、命の大切さを教えることこそ教育ではないでしょうか」

 男性はその後、保育園を管轄する結城市の子ども福祉課にも相談したが「市役所では教育のことは分からない」との回答に留まった。保育園の所長と市の職員、男性の三者での話し合いの場を設けてもらえるよう掛け合っているが、先送りの状態が続いているという。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/602e9d4f6a03658a9c2c8904288342c13e6df4e4

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近所づきあいやふれあいが増えれば、子供の声だって騒音に思えなくなると思うんだけどな~。

1 七波羅探題 ★ :2023/04/27(木) 20:11:46.13ID:4AeARap/9
「子どもの声は騒音ではない」。政府は法律で定めることも視野に検討に入りました。騒音の苦情で廃止された公園もある中、社会の意識は変わるのでしょうか。

赤ちゃんを抱えて、総理官邸入りする女性。政府の「こども未来戦略会議」の出席者です。岸田総理が掲げる異次元の少子化対策実現に向けたこども政策や、その財源について話し合う会議の2回目が開催されました。

こうした中…

大きな声で元気いっぱい泣く子ども。いま、「子どもの声」をめぐり、議論が巻き起こっています。

都内にあるこちらの保育園。一角を緑の壁が覆い、目を引きますが…

バンビ保育園 鈴木圭子代表
「緑の防音壁というのをつけました」

高さ3メートルほどの「防音壁」。住宅街にあるため住民に配慮し、7年ほど前に設置したといいます。

バンビ保育園 鈴木圭子代表
「ご近所の方たちと上手に付き合っていくということも大事かな」

さらに、長野県でも「子どもの声」をめぐりある騒動が。

公園の利用者
「悲しいなという思いでいっぱいです」

10年ほど前からある公園の廃止が決まり、撤去作業が先週から始まりました。そのきっかけは、一部の住民からの「子どもの声がうるさい」という“苦情”でした。こうした事例も踏まえ、政府は「子どもの声は騒音ではない」と法律で定めることも視野に検討に入りました。

政府関係者
「ドイツでは、法律で騒音の定義が『騒音(こどもを除く)』となっている。日本も一部の自治体で条例として定められているが、それをもっと広めていきたい」

国会でも…

自民党 小泉進次郎元環境大臣
「『子どもの声は騒音ではない』。社会の意識とか構造を変えていく、これはドイツなりの取り組みなんだろうなと」

岸田総理
「子どもの声が騒音であるという声に対して、我々は改めて、考えを改めなければいけない。これこそ次元の異なる政策であると考えて、これからも政策を進めていきたい」

取り組みに前向きな考えを示しました。

今年の夏をめどに政府がスタートさせる「国民運動」のひとつとして盛り込めないか、こども家庭庁を中心に調整が進められています。

TBSテレビ2023年4月27日(木) 18:53
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/459003

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