台風



(出典 newsdig.ismcdn.jp)


大げさでもいいから身構えてた方がいいみたい~無事に通過してほしいものです(~_~;)

1 ばーど ★ :2023/08/14(月) 06:49:59.15 ID:hjCx+wKS9
(略)

今後の進路は?
18日(金)までの進路予想が出ています。中心線は14日から16日にかけて日本列島を縦断する形が予想されています。紀伊半島に接近し近畿地方を縦断するおそれがあります。

◆14日正午 潮岬の南南東約220キロ 強い(965hPa) 北西に時速10キロ
◆15日午前9時 潮岬東約30キロ 975hPa 北西にゆっくり移動
◆16日午前9時 日本海 990hPa 北に時速20キロ
◆17日午前9時 日本海 994hPa 北北東に時速25キロ
◆18日午前9時 オホーツク海 994hPa 北東に時速45キロ *温帯低気圧に変わる見通し

気象庁によりますと、15日午後6時までの24時間雨量は多い所で、東海地方で400~600ミリ、近畿地方で300~400ミリ、関東甲信、四国地方で200~300ミリ、北陸、中国地方で100~200ミリと予想されています。また、予想される最大瞬間風速は、東海地方で40メートル、近畿地方、四国地方で35メートル、伊豆諸島で30メートルだということです。

《予想される最大風速(最大瞬間風速)》
・東海地方:30メートル(40メートル)
・近畿地方、四国地方:23メートル(35メートル)
・伊豆諸島:20メートル(30メートル)

《15日午後6時までの予想される24時間雨量(多い所で)》
 東海地方        400~600ミリ
 近畿地方        300~400ミリ
 関東甲信地方、四国地方 200~300ミリ
 北陸地方、中国地方   100~200ミリ

16日午後6時までの24時間雨量は多い所で東海地方で300~400ミリ、関東甲信、北陸地方で100~200ミリ、近畿地方で100~150ミリと見込まれているということです。土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。また、15日に予想される最大風速は、東海、近畿地方で40~60メートル、四国地方で25~35メートルだということです。

《15日に予想される最大風速(最大瞬間風速)》
 ・東海地方、近畿地方:30~40メートル(40~60メートル)
 ・北陸地方      20~24メートル(30~40メートル)
 ・中国地方、四国地方 20~24メートル(25~35メートル)

8/14(月) 6:38 MBSニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1e9b736bc4bb829415ff68e2c4eb6c9d4adfc4b

※他ソース
台風7号 きょう14日夜から東海など暴風雨 15日は紀伊半島に上陸か
https://tenki.jp/forecaster/a_aoyama/2023/08/14/24713.html

(出典 i-storage.tenki.jp)


※関連スレ
【台風7号】東海道新幹線、15日は新大阪-名古屋で終日運転取りやめ 東京-名古屋は大幅減便 [ばーど★]
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1691921817/
【台風7号】JAL15日伊丹発着便など240便欠航 [ばーど★]
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1691936569/

【【直撃】紀伊半島で台風7号が大接近!最新情報では最大瞬間風速60mの予想も】の続きを読む



(出典 news.tv-asahi.co.jp)



(出典 fnn.ismcdn.jp)


危ないって~(~_~;)

1 ばーど ★ :2023/08/04(金) 22:56:03.51 ID:SVRmVhCl9
大型で強い「台風6号」がUターンして、沖縄の一部が暴風域に入っています。そうした中、4日午前の東京・羽田空港では、これから沖縄に向かうという人たちの長い列が搭乗口の前にできていました。

そこには「旅行のキャンセル料が高額なため」、「両親に孫を会わせに」など、それぞれの事情がありました。一方、沖縄・那覇空港には、沖縄から帰りたい人たちがキャンセル待ちに並んでいました。

※詳しくは動画をご覧ください。


(出典 Youtube)

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(8月4日放送『news every.』より)

【【謎⁉】台風6号にも関わらず、羽田空港に沖縄へ向かう人々⁉】の続きを読む



(出典 oki.ismcdn.jp)


天国から地獄だよな~(~_~;)

1 ばーど ★ :2023/08/04(金) 10:44:23.04 ID:SVRmVhCl9
強い勢力を保ったまま、ほとんど停滞している台風6号。沖縄本島は暴風域から外れましたが、その影響は長引いています。

■週末は再び…“大荒れ天気”の恐れ

 台風の影響で丸2日間、閉鎖していた那覇空港が3日、ようやく再開しました。ただ、多くの人がまだチケットを確保できていません。

 台風で帰れなかった観光客の“キャンセル待ち”の長蛇の列ができていました。

 千葉県から:「(Q.何番台ですか?)1182~1184です。5時半にチェックアウトして、一刻も早く帰りたい。帰りたい、帰りたい」

 夜は飲み屋街となる観光スポットでは、色々な物が散乱しています。この建物は、屋根がすべて破れ、骨組みだけの状態になっています。蛍光灯の電気は、ぶら下がっている状態です。

 いったん沖縄本島から離れた台風6号。しかし、進路を東寄りに変え、週末再び大荒れの天気となる恐れがあります。

 沖縄電力によりますと、午前5時現在、県全域でおよそ5万7000戸が停電しています。

 停電の影響で、沖縄県の広い範囲で断水が発生し、市役所で非常用飲料水を配るなど対応に追われました。

 断水した住民:「丸2日停電して、やっと元に戻ったと思ったら、夕方から断水なので、本当に疲れ切っています」

 沖縄電力では1800人態勢で復旧作業にあたっていて、本島地方については、5日の完了を目指すということです


Uターンする台風6号 4日夕方に沖縄本島が再び暴風域に 7日以降には九州や本州に向かう見込み 【台風情報】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/642868

(出典 newsdig.ismcdn.jp)




【【落胆】台風6号が沖縄へ再襲来!観光客が「帰りたい、帰りたい」と懸念の声】の続きを読む

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