子ども



(出典 www.manegy.com)



1 煮卵▲ ★ :2023/08/19(土) 20:29:05.75 ID:CIdvsCw19
マイナビ子育て
2023年08月16日 09:30

多様性が尊重される現代。特にZ世代は一律であることよりも、個々人の多様性を尊重する世代だと言われます。
では、結婚や子育てに関するZ世代の意識は、どのようなものなのでしょうか? お子さんと話す際の参考にしてみてください。

◼Z世代は「子育て」をどう捉えているのか

明確な定義はありませんが、Z世代とは1990年代中盤から2000年代序盤に生まれた世代を指すことが多く、2023年現在においては、10代中盤~20代前半ぐらいまでの世代が該当します。
Z世代の物事に対する考え方の特徴として、「自分らしさ」を大切にする傾向が強い世代と言われています。そんなZ世代は、子育てについてどう考えているのでしょうか?

今回はビッグローブ株式会社がおこなった「子育てに関するZ世代の意識調査」をもとにZ世代の子育てに対する認識を紹介します。


◼Z世代の約5割が「将来、子どもがほしくない」

Q. 将来、結婚と子どもについて

未婚で子どものいない18歳から25歳までの男女を対象に、将来の結婚と子どもについて質問した結果は、「将来結婚して、子どもがほしい」と回答したZ世代が44.9%、「将来結婚というかたちにこだわらなくても子どもはほしい」が9.4%であり、あわせて約5割となっています。

一方、「将来結婚はしたいが、子どもはほしくない」が9.6%、「将来結婚もしたくないし、子どももほしくない」が36.1%となっており、将来、子どもがほしくないというZ世代もおよそ半数という結果となりました。

男女別でみてみると、「将来、子どももほしくない」と回答した男性が51.3%、女性が40.2%となっており、男性が約10ポイント上回っています。


◼子育てに自信がないZ世代が多い?

「将来、子どもがほしくない」と回答したZ世代の理由として、「お金の問題」と回答した割合は17.7%、「お金の問題以外」と回答した割合が42.1%、「両方」と回答した割合は40.2%でした。

子育ての負担として「お金の問題」は大きいと思いますが、Z世代にとっては「お金の問題以外」が特に影響しているようです。

Q. お金の問題以外で子どもがほしいと思わない理由(複数回答可)

金の問題以外でのもっとも大きな理由は「育てる自信がないから」で52.3%と5割を超えています。
ついで「子どもが好きではない、子どもが苦手だから」が45.9%、「自由がなくなる(自分の時間を制約されたくないから)」が36.0%となっています。

また、「これからの日本の将来に期待ができず、子どもがかわいそうだから」が25%、「子どもを育てにくい世の中だから」が20.9%となっており、社会状況もZ世代の子育てに対する意識に影響を与えていることがうかがえます。

続きは↓
https://woman.mynavi.jp/kosodate/articles/29299

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(出典 i.ytimg.com)



(出典 greenfield.style)


年齢制限とかあるでしょ、無茶しすぎだな~(~_~;)

1 ぐれ ★ :2023/07/17(月) 13:22:35.18 ID:GWQ674ft9
※7/17(月) 10:08配信
静岡放送(SBS)

7月17日朝、富士山富士宮ルートの新7合目付近で、「5歳の息子が胸の痛みを訴え嘔吐した」などと一緒に登山していた母親から救助要請がありました。静岡県警の山岳遭難救助隊員などが救助に向かい、5歳の男の子の命に別条はないことを確認したということです。

7月17日午前7時5分ごろ、「5歳の息子が胸の痛みを訴えていて嘔吐している」と、富士山新7合目付近を一緒に登っていた母親から消防に通報がありました。警察や消防によりますと、家族は東京から訪れ、母親と子ども3人の家族4人で登山をしていたということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/449eac405df46955e0905f196a61a690677fd0a2

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なんか子供が増えるビジョンが見えてこないな~(~_~;)

1 はな ★ :2023/05/04(木) 21:11:32.58ID:A1EMTalb9
子どもの数1435万人 15歳未満、42年連続減で最少更新
2023年5月4日 17:00 (2023年5月4日 20:19更新) 日経新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA277ZT0X20C23A4000000/


総務省は4日、5月5日の「こどもの日」を前に人口推計から算出した子どもの数を発表した。外国人を含む15歳未満の男女は2023年4月1日時点で前年より30万人少ない1435万人だった。1982年から42年連続で減少し、過去最少を更新した。

総人口に占める子どもの比率は前年より0.2ポイント低い11.5%になった。国連のデータによると、推計時点は異なるものの人口が4000万人以上の36カ国中、日本の子ども比率は最低だった。

社会保障制度の支え手が減り、労働力不足も深刻になる。少ない人数で社会・経済を回すには、さらなる生産性の向上が欠かせない。

男女別の内訳は男子が735万人、女子が700万人だった。

子どもの数を3歳ごとの区分で見ると年齢が低いほど少なかった。中学生にあたる12?14歳は321万人だったのに対し、0?2歳は243万人となった。

総人口に占める子どもの比率は75年から49年連続で縮小した。50年には総人口の3分の1を超えていた。65歳以上の高齢者は29.1%に達し、過去最高だった。

2022年の国連人口統計年鑑によると、子どもの推計比率は米国が18.0%、英国は17.5%、中国とフランスが17.2%、韓国は11.6%、インドは25.3%だった。


※全文はリンク先で

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