旧統一教会



(出典 newsdig.tbs.co.jp)



1 BFU ★ :2023/08/20(日) 20:30:34.16 ID:6OwKSpcp9
ジャーナリストの田原総一朗さん(89)がタブーや忖度(そんたく)なしで語り合う「田原が墓場に持っていけない話」として映像化した「放送不可能。」シリーズの第2弾。ゲストとして出席した鈴木さんは世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について言及。田原さんから「統一教会の解散命令は何でいまだに出ないのか」と問われると「解散命令請求はこの夏に出ます。岸田(文雄首相)さんがひよらなければ。いつでも出せる準備は整っている。早くて8月末、9月中には出るかなと」と述べた。

全文はソースで
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5416b66f58f6b28ddef8f000ead011b9ecc02c47&preview=auto

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(出典 newsdig.ismcdn.jp)



1 ぐれ ★ :2023/07/09(日) 23:09:21.87ID:OH8OwmIU9
※TBSテレビ
2023年7月8日(土) 21:00

旧統一教会と政治の関わりが問題になってから1年。岸田総理は、「関係を断つ」と明言してきました。その岸田総理ら国会議員が参加した集会に、教団の関連団体が信者の動員を呼びかけ、信者が会場の準備を手伝っていたことがわかりました。

旧統一教会の信者に送られた“ある文書”
2023年5月26日、都内で行われたのは・・・
「安倍晋三名誉会長を偲び、新しい憲法を制定する推進大会」

「黙祷!」

安倍元総理に黙祷を捧げた。大会を主催したのは、自民党を中心とした超党派の議員らからなる「新憲法制定議員同盟」。開会の辞として、議員同盟の名誉顧問、自民党、麻生太郎副総裁のビデオメッセージが流された。


自民党 麻生太郎副総裁「安倍晋三元総理の遺志を我々もしっかり受け継いで憲法改正の機運を大きく盛り上げていきたい」

続きは↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/591023
※前スレ
「あ、この人!教会長です」岸田総理参加の“改憲集会”の準備に…旧統一教会・信者の姿 直撃すると「手伝っちゃいけないですか?」 ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1688902912/

★ 2023/07/09(日) 17:17:29.82 ID:JUAn/QZp9

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(出典 i.ytimg.com)



1 ぐれ ★ :2023/07/08(土) 14:21:27.80ID:tvqZHvlN9
※[2023年7月7日20時26分]
日刊スポーツ

安倍晋三元首相(当時67歳)が参院選の街頭演説中に奈良市で銃撃されて死亡した事件は、8日で発生から1年。殺人罪などで起訴された山上徹也被告(42)の父親の兄で元弁護士の伯父が日刊スポーツの取材に応じ、山上被告の母親の近況について語った。

山上被告の母親は事件後、約1カ月、伯父宅に身を寄せていたが、昨年8月に家を離れた。伯父は「あれ以降、連絡はない」。

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)関係者らの支援を受けて一時は大阪市内に住んでいたが、現在は奈良県内で1人で暮らしている。

人づてに母親の様子を聞いている伯父は「生活するのに困窮している。旧統一教会はノータッチのようだ」。母親の生活保護の手続きも視野に入れている。

続きは↓
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202307070001148.html

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(出典 static.tokyo-np.co.jp)



1 BFU ★ :2023/07/07(金) 22:47:44.76ID:9N8JcJXI9
旧統一教会の高額献金問題などに取り組む全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)が7日、安倍晋三元首相の銃撃事件から1年となるのに合わせて声明を発表した。東京都内で記者会見した弁護士らは「被害抑止、救済に向けた多くの問題はまだ解決されていない」と指摘し、教団への解散命令を速やかに裁判所に請求するよう国に求めた。
 1987年から活動してきた全国弁連のメンバーらは、事件後に高額献金を規制する新法が成立するなど「30年以上被害が放置されてきたことを考えると、大きな変化があった」と振り返った。その上で対策は不十分と強調し、声明では、早期の解散命令請求のほか、政治家と教団の関係断絶や宗教虐待を禁止する法整備などを促した。

吉田正穂弁護士は会見で「衆院選に向け、教団と関係が指摘された自民党議員が(党内で)復権を果たすなどゆゆしき事態が散見される」と危惧。解散命令の要件に該当するかの調査が長期化していることについては、山口広弁護士が「訴訟記録の提出など積極的に協力しており、証拠の積み重ねはできていると思う。間違いなく解散はなされるはずだ」と語った。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/261635

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(出典 i.ytimg.com)



1 Hitzeschleier ★ :2023/07/07(金) 14:04:18.89ID:XuDsTvDI9
 安倍晋三・元首相(当時67歳)を銃撃したとして殺人罪などで起訴された山上徹也被告(42)が事件後、母親(70)との接触を一貫して絶っている。面会要請に応じず、届いた手紙の返信も出していないという。母親が高額献金を重ね、現在も信仰する世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対し、強い恨みを抱き続けているとみられる。事件は8日、発生から1年となる。

 事件は昨年7月8日、奈良市の近鉄大和西大寺駅前の路上で起きた。参院選で街頭演説中だった安倍氏を銃撃したとして、奈良県警は山上被告を現行犯逮捕。奈良地検は今年1月、殺人罪などで起訴した。

(写真:読売新聞)
 母親は旧統一教会に総額1億円に上る献金をしており、山上被告は調べに対し、教団を恨み、つながりがあると思った安倍氏を狙ったと供述した。

 山上被告は2月以降、大阪市都島区の大阪拘置所に勾留されている。新聞や雑誌を毎日読んでおり、旧統一教会に関する記事にも目を通しているという。

 面会については、対象に制限はなく、拘置所を訪れた希望者から申し込みを受ければ、会うかどうかは被告が選ぶことができる。

山上徹也被告が勾留されている大阪拘置所(6日、大阪市都島区で)
 複数の関係者によると、山上被告は一部の親族の面会には応じてきたが、4月に母親が訪れた際には応じなかった。母親が事件後、面会を申し込んだのは初めてだったとみられる。

 山上被告は周囲から、母親が信仰を続けていることを知らされている。母親と会っても、教団は正しいという話にしかならないと述べ、事件後、母親から届いた手紙にも返信は出していないという。

 一方、母親は関係者に対し、息子と向き合い、親子の関係を取り戻したいと語っている。信仰について、十分な説明ができていないとも話しているという。

※続きはソースで

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c1ffb7d2ce7e52ad79a4eda2cd62d40c3db9a8e

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