観光客



(出典 www.zurich.co.jp)



1 ぐれ ★ :2023/08/19(土) 23:04:36.99 ID:9keYjWyy9
※2023年8月19日 土曜 午後5:38
FNNプライムオンライン

自民党の菅義偉前首相は19日、長野市内で講演し、外国人観光客が増える中、自家用車を使って有料で客を運ぶ、「ライドシェア」の活用拡大に意欲を示した。

菅氏は外国人の訪日客が増えたことで、タクシー不足などが指摘されていることについて、「現実問題として足りない。いろんな観光地が悲鳴を上げている」と述べた。

続きは↓
https://www.fnn.jp/articles/-/573930

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(出典 kamakura.boooon.site)



(出典 s.togetter.com)


迷惑考えなよ~(~_~;)

1 樽悶 ★ :2023/07/21(金) 20:18:21.04 ID:ZDQcxIPL9
訪日外国人を含めて観光地に多くの客が戻る中、深刻になっているのが、地元の生活に影響を与える「オーバーツーリズム」です。神奈川・鎌倉の有名な踏切では道路をふさぐ形で撮影に興じる観光客がいる他、京都や白川郷ではゴミが問題になっています。

■鎌倉では「食べ歩き」に注意喚起

20日、東京・浅草には多くの外国人の姿がありました。観光客からは「アメリカからです」「フランスからです。3週間前からいます。フランス人は日本が大好き」という声が聞かれました。

訪日外国人の数も戻りつつある中、観光客が一気に増えすぎることによる問題も起きています。人気の観光地である、神奈川・鎌倉の小町通りを20日訪ねました。

ここでは食べ歩きが推奨されていませんが、アイスを食べながら歩いている外国人の姿がありました。飲食店は張り紙をして注意喚起しています。

「お店の前でかたまって召し上がる方がいらっしゃるので、民家の入り口前ということもあって注意喚起で。この敷地を貸してくれている大家さんがお住まいなので、できるだけ迷惑かけないように」(飲食店の人)

■にぎわう“聖地”…地元住民は困惑

アニメのオープニングで登場し、“スラムダンクの聖地”と呼ばれる鎌倉の踏切では、地元の人たちの生活への影響が深刻になっています。

観光客の1人は「滋賀県から(来ました)。スラムダンク好きなので、聖地に行きたいなと。(来て)感動ですね」と言いました。

聖地を楽しむ人でにぎわう一方で、地元住民からは困惑の声が上がります。

「(観光客が)朝5時からいるよ。全然無視だから。この間なんか、(車道で撮影して道路を)止めていたよ。道路占領してたよ。怒ってた。車の人がクラクション鳴らして」

「線路ばんばん入ってるし、車道で止めて撮影してた。なんで取り締まりできないかね。観光地なんだから」(地元住民)

別の地元住民も「危ないといえば危ない。車の通りもあるので。それぞれのモラルがね…」と漏らしました。

■京都・嵐山では「ゴミ問題」が深刻に

日常生活に影響を与える「オーバーツーリズム」が今、各地で問題になっています。

京都・嵐山で深刻なのがゴミ問題です。たこ焼きのゴミが店の前に捨てられたり、食べかけの容器が商品と並んで置かれたり。店頭の売り物の中にそのまま捨てられたゴミもありました。

■世界遺産の村の悩み…至る所でポイ捨て

ゴミ問題は岐阜・白川村の世界遺産「白川郷」でも起きています。

富山からの観光客は「いつ来てもいいですね。この合掌造りの雰囲気もいいですし」。スペインからの観光客は「こういった集落を保存しているのは素晴らしい。スゴイ!」と言いました。

観光客が戻る一方で、ゴミのポイ捨てが増えています。白川村のある男性は毎日ゴミ拾いをしていますが、至る所でポイ捨てがあります。「一番怖いのは吸い殻。合掌(造り)は火に弱いので」と言いました。

取材した日に拾ったゴミの中には、食べ歩き用の串もありました。この男性は回収する袋を示し、「(このゴミの量は)まだ序の口です。前は大きい手提げがいっぱいになっていました」と話しました。

白川村では以前はゴミ箱が設置されていましたが、大量のゴミを村外の焼却施設に運ぶのに時間がかかったため、やむなく撤去したといいます。

「団体のツアーバスの方が白川村に来て、弁当とかのゴミをゴミ箱に入れる。それがすごい量になって、処理できない。苦渋の結果といいますか、村外からのゴミは持ち帰っていただきたいと、ゴミ箱を外しました」(村の担当者)

観光客の大量のゴミはコストがかかりすぎ、村では処理できないのが現状だといいます。(以下ソース)

7/21(金) 13:09配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/13a5fea8d10183d549031149a47c5b4305af3800

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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(出典 i.ytimg.com)


どこ見ても外国人観光客だもんな~(~_~;)

1 はな ★ :2023/05/30(火) 15:57:24.12ID:TDXl7Qob9
観光客増、ベビーカーを押してバスに乗れない… 京都で対策を望む声
2023/5/30 15:00 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20230530/k00/00m/020/091000c


新型コロナウイルスの影響が緩和され、観光需要が急回復している京都市バスで、ベビーカーの乗車が困難になっている。人出の増加に伴う混雑に加え、大型荷物の持ち込みが目立ち、置き場がないためだ。市は今月から全バスの前面に「ベビーカーマーク」を掲げ、譲り合いを呼び掛けている。「市民の足」と観光利用の両立に向けて、抜本的対策を期待する声もある。

市バス全車両に青いマーク掲示

市交通局は18日、801台ある市バス全車両で、行き先表示の隣に青色のベビーカーマークの掲示を始めた。市バスは2010年度からベビーカーを折り畳まず乗車できるよう、車内中央部を置き場にして2カ所に固定用ベルトを設置。これまでも乗車口近くにベビーカーマークを張っていたが今回、前方の目立つ位置により大型のマークを出すことにした。

背景には、受給バランス悪化による市バスの混雑がある。インバウンド(訪日外国人)の増加を追い風に、京都を訪れる観光客数はコロナ禍前の水準に回復しつつある。これに対し、市はコロナ禍の需要減を受け、19年に822台あったバスを21台削減している。

大型荷物置き場のある車両も導入

さらに混雑に拍車をかけているのが、大型荷物の持ち込みだ。コロナ禍前からオーバーツーリズムの課題と指摘され、市は対策として19年以降、車内にキャリーバッグを6個置ける場所を設けた車両と2個置ける車両を計62台導入し、混雑緩和を図った。

門川大作市長も今年3月、市バスへの大型荷物の持ち込みを控えるよう、記者会見や動画で観光客に呼び掛けた。市は駅のコインロッカーや手荷物預かり所の利用を推奨しているほか、駅や空港と市内宿泊施設の間の荷物搬送サービスを活用し、手ぶらで観光する「ハンズフリー京都」も推進している。ただ、利用者の費用負担や周知不足で定着しているとは言い難い。

赤ちゃん連れ観光客も「抱っこは大変」

2歳児を乗せたベビーカーを手に市バスを待っていた左京区の会社員女性(36)は「今春からかなり混み始め、人目が怖くて乗りづらい。ベビーカーマークはないよりましだが、本当に子育てしやすい街を目指すなら、当たり前のようにベビーカーで乗れる体制を整えてほしい」と話す。


※全文はリンク先で

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